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ドラえもん映画2018の予告がいつの間にか

こんにちは。ノギーです。

週末我が家では決まってドラえもんを息子たちが見ているのですが、家事に追われながらの私は見たり見なかったり。

先日、ドラえもんのエンディングで、2018年の映画の予告をしているではないですか!!

ネットの予想でも2018年のドラえもん映画は、リメイク物と言われていましたし、映画館での予告編を見た私も「南海大冒険」のリメイクと思っていましたが、実際はリメイク物ではなく、オリジナルものになるようです。

>>>2018年のドラえもん映画はのび太の南海大冒険!? 気になる声優陣は?

リメイクもいいけれど・・

リメイク物もそれはそれで、前作との違いなんかを楽しみながら見られるという楽しみもあるのですけれど、ファンとしてはやはりオリジナルものの方が嬉しいですよね。

しかも、今回は映画「君の名は。」の脚本を担当した川村元気さんを迎えての一作。

正直、前作「のび太の南極カチコチ大冒険」では、ストーリー展開にイマイチの評価をしていた私としては、2018年の映画に期待大です。

(ただし、「のび太の南極カチコチ大冒険」は、シリーズ最高の興行収入を達成しています。)

 

川村元気の一番尊敬する人は?

「君の名は。」、「悪人」などの制作に参加して、日本で最も勢いのある脚本家といっていい川村元気さん。

その彼が最も尊敬していた作家が、藤子・F・不二雄先生とのこと。

2018年の作品は、出会うべくしてであったといっても過言ではありません。

モチーフはスティーブンソンの宝島

オリジナルものといっても、全くのオリジナルものではないようです。

スティーブンソンの宝島といえば、小さなころ小説で読んでワクワクしたという方も多いのではないでしょうか。

そのスティーブンソンの宝島を川村元気さんの脚本でストーリー化されるとあっては、子どものみならず私もかなり楽しみです。

 

必ず前売り券でゲットしよう!!

ドラえもん×川村元気×スティーブンソン「宝島」

この掛け算で映画が面白くならないはずはありません。

多分、これはうちの夫も見たいんじゃないかと勝手に想像していますが、家族全員で観に行こうかとワクワクしています。

前回は初映画で前売り券についている付録をゲットできませんでしたから、今回は必ず早めにチケットを購入して映画館で観ようと思います!!

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私なら、返却期限を気にしながら、レンタルビデオに行ったり、借りに行く手間を考えれば間違いなくAmazonプライムの方がお得だと思います。

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>>>ドラえもん映画を観るためにおすすめ動画サービスは?

 

 

 

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